代表挨拶
根崎 優樹
現住所:岡山県和気町
東京都板橋区成増 昭和60年生まれ
父親の仕事で4歳から11歳までマレーシアに住む。
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1998年
帰国。1年半日本の教育を受ける。が、再び海外へ。中学・高校とアメリカ・オハイオ州クリーブランドに。Westlake High Schoolを飛び級で卒業。日本の大学へ。
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2004年
大学での目標、
「おじいちゃんになってもあだ名で呼び合える友達を作る」という目標をかかげ、上智大学外国語学部ポルトガル語学科に入学。
ホリエモンの稼ぐが勝ちという本に絶大な影響を受けたのと、友達を作るという目標を達成したため、同大学を半年で自主退学。 -
2005年
投資との出会い。
株を始め100万が350万に。
もちろんその後すぐにマイナスになる。-200万円。
これはマズイと思い、同年夏。
FXトレードの勉強のため、3ヶ月間ギリシャのサモス島へ渡る。 -
2005年冬
アメリカに戻り、ブッシュ大統領にも表彰された、アメリカ最大の為替投資グループ
「Concorde Forex Group」の一員となる。
同グループの150人のメンター全員が一億円トレーダーというマンモス校。 -
2006年2月
「Concorde Forex Group」より晴れて免許皆伝を受ける。
トレーダーとして歩み始める。 -
同年4月
帰国。欧米より日本の金融・為替業界が60年遅れている事実を知ると同時に大きなショックを受ける。
「為替業界の底上げをしよう!」
と思い立ち、自立した一流為替トレーダーの育成と、チャート販売を業務とした【有限会社チャートマスター】を設立。 -
2007年5月
心機一転、「為替投資塾」を掲げ
【株式会社チャートマスター】とする。
現在は『投資とビジネスと幸せ(ノーストレス)』 を綺麗なイコールで結ぶため、フリースタイルトレーダーとして活動している。
合言葉は、『かかわる人全員を幸せに』。 -
2008~2010年
理想のライフスタイルを築くため、世界を見る。
ハワイに3ヶ月
ニュージーランドに6ヶ月
タイ・ラオスに6ヶ月
サンフランシスコに3ヶ月
それぞれ住んでみる。
各国でチャンスを見つけ、投資する。 -
2011年
日本の荒んだFX事情に再度驚く。
トレーダー教育に復帰。
黒船を改め、
日本を元気にするため、
白船を誕生させる。500人に教える。 ここまでで述べ1万人にトレードと投資のキホンを教える。
社員挨拶
笹田 喬志
現住所:徳島県
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1978年
徳島県鳴門市生まれ
3歳の時に階段に上り降りれなくなって、高所恐怖症になる。 -
1996年
京都産業大学入学し、周りは消防士や警察官になりたいと夢を語る中、将来金持ちになると面接で宣言する。
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2000年
卒業し就職するも、自分の未来に不安を抱いて副業を始める。
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2003年
独立起業するも、自分の本当にやりたいことが見つけられず失敗が続く、そんな時にビジネスの師匠からお金を知ることについて薦められて、勉強を始める。
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2005年
投資の師匠に出会い、本格的に投資の勉強をしたいと思っていたときにFX会社から入社の誘いを受け、入社する。より効率のいい投資方法を求めて出会いを繰り返す中で優樹と出会い、フィボナッチを知る。
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2006年
有限会社チャートマスターを設立する。
「投資について迷える人の道しるべとなり、自立したトレーダーを育成すること」
を理念の一つとして、チャートの販売業務に携わる。 -
2007年5月
有限会社チャートマスターから本格的に投資顧問会社として信頼を得るため、
株式会社チャートマスターとして投資教育に力を注ぐ。 -
2011年
黒船をより進化させた白船を作成。
ここまでで述べ1万人にトレードと投資のキホンを教える。 -
2015年
7年ぶりのトレード塾、「CMA(チャートマスターアカデミー)」を開講。
更に本格的にFXを学びたい、勝ちたい方に向けたプログラムを発表。
毎日の動画や毎週のウェブセミナー、毎月1回東京・大阪でCMAの勉強会を開いている。 2年で述べ900人に教える。 -
2016年
赤本を発表する。
FXで勝てない方、初心者に向けた攻略法としてCMAと同時に赤本塾を開始。
現在は自分の仕事でもあり、趣味でもある投資を通じていろんな人達と出会い、
よりよい投資環境を作っていくことに日々従事しています。
夢は投資を真剣に学びたい方が幸せになれるお手伝いをすること。
そして自分自身も人生をもっと豊かに生きれるように努力し続けています。
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レバレッジは一層、大きなリスクと損失の可能性を生み出します。
外国為替取引を決定する前に、投資目的、経験の程度、および、リスクの許容範囲を慎重に考慮してください。
当初投資の一部、または、全部を失うことがあります。したがって 損失に耐えられない資金投資をしてはなりません。
外国為替取引に関連するリスクを検討し、疑義があるときは中立的な財務、または、税務アドバイザーに助言を求 めてください。
